ライダーの皆様におかれましては
日々の外出自主規制で
大変気苦労が絶えない毎日が
続いていると思います
緊急事態宣言が解除されましたが
「安全宣言が発令」された
わけではありませんので
ツーリングにいかれる際には
コロナ対策をされるよう、お願いしたく

下に参考になる、やりやすい感染対策の
動画を見つけましたので、張っておきます
コロナ専門家会議3つの問題点「半自粛」こそ真の感染対策【藤井聡】
ばいくちゃんねる板利用には専ブラを推奨します
詳しくはこちらから
ばいくちゃんねる板に専ブラを使う方法

利用規約
・投稿者は、投稿に関して発生する責任が全て投稿者に帰すことを承諾します。

・投稿者は、話題と無関係な広告の投稿に関して、相応の費用を支払うことを承諾します

・投稿者は、投稿された内容について、掲示板運営者がコピー、保存、引用、転載等の利用することを許諾します。
 また、掲示板運営者に対して、著作者人格権を一切行使しないことを承諾します。

・投稿者は、掲示板運営者が指定する第三者に対して、著作物の利用許諾を一切しないことを承諾します。

書き込む際には、上記規約全てを承諾したと見なします。

■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

海外総合&国内長期ツーリングスレ

120 :50:2018/07/05(木) 21:44:53 ID:Ui5DIxnt
さて、はいくちゃんねるらしく(?)真面目なバイク談義でも。

台湾を走っているとバイクとは別に電動自転車を多く見かけました。電動自転車にはナンバーではなく「電動自行車合格証」の札が着いてます。
台湾では電動アシストではなく、電動自転車が行政に認可(届出?)されて走っているのです。
日本では電動自転車は原付扱いとして実質乗ることはできません。
また、先日ニュースで台湾では電動バイクのバッテリーを取り替え方式で運用するという記事を読みました。
これにより、電動バイクの弱点である「航続距離の短さ」や「再充電までの時間の長さ」はなくなったと言えるでしょう。
一方、日本ではようやく石垣島島内で社会実験が始まったばかりです。(バッテリーを個人の財産と考えるか、品質の保証など問題は実際多いわけですが。)
この先、環境規制が進むにつれて小排気量のバイクはますます生産が困難になり、電動バイクへシフトすることが予想されます。
その環境規制はいずれ日本やヨーロッパだけでなく、台湾、タイ、インドネシア、インド、アフリカなどホンダやヤマハやスズキが販路を広げている国にも対象となるでしょう。
そのときに、すでに電動バイクのルールを作り上げた台湾、台湾のバイクメーカー相手に日本のバイクメーカーは厳しい対応を強いられることになるでしょう。

179KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス